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2005年7月 7日 (木)

妻の同級生と裸で遊ぶ計画をしたらとんでもないことに…

僕の妻に「美奈子」という、素敵な同級生がいます。

妻とその同級生の美奈子さんはどんなことでも打ち明けられる親友だったからこそ僕は美奈子さんの秘密を知りある計画を実行し、またその真最中でもあります。

妻と美奈子さんは今は勤務先も一緒で同僚でもあるので良く我が家に来ることもあります。

妻も僕が美奈子さんに対して非常に興味を持っていることを察知しています。

だから妻は美奈子さんがとてもまじめそうでも淫らでどうしようもないだらしない女だって言う事を強調します。

親友ならではの話を僕に話してしまいます。親友というのは注意しないといけません。

夫婦間ではたいてい親友の秘密など話してしまいがちです。

現に美奈子さんの親はおろかの元彼や旦那が知らないことを僕は知っているのですから。

美奈子さんが初めておまんこに指を突っ込まれたのは中学生の時だったという事です。遊歩道の人気のない公園の片隅で高校生二人組に声を掛けられて木陰に引きずり込まれて長い時間指を突っ込まれてたそうです。

初めて人に股を開かされて弄くり回された時のことを僕は自分がやったかのように錯覚するくらい詳しく知ってます。もちろん僕がそんなことを知ってるとは美奈子さんは知りません。妻のことを信じてるのでしょう。妻の話では指を突っ込まれるというのは隙があるからだと言ってました。女の感で分かるそうです。指を突っ込まれる前にクリトリスをさんざん弄くられて気持ちよくさせられてしまい、ビチョビチョに濡れていたと想像できるそうです。愛液があふれてないとそんな簡単に指を突っ込まれておまんこの中を長い間突き込み回すのは無理だと言っています。(確かに僕もそう思います)

美奈子さんがオナニーをするようになったのはこの時からだろうと言ってますが、妻が初めてオナニーした時のことは僕は全然聞いてませんが・・・・・・

美奈子さんは高校の時に夏休みのアルバイト先でそのアルバイトをやめるときのお別れ会で飲まされて処女をなくしたそうです。

相手は3〜4人ではっきり人数も分からないし最初が誰かも今だにわからないようです。覚えてることはときどき体がねじれるような今まで経験したことのない恰好をしてたということぐらいらしいです。

妻の感による補足では、きっといつもオナニーばかりしてて膣が広がっていて処女膜もなかったという事です。クリオナではなく挿入オナ癖が付いてるおまんこ女とのことです。だから酔っ払ってちょっとおまんこを触られただけでベトベトに濡れてすぐできる女だって分かったんだろうという事です。たぶん三次会辺りは誰かのマンションでしょうから一人がやるのをまわりで見てたんだろうということです。そして淫らに気持ちよがる美奈子さんを前に当然みんな交代でおまんこしたでしょ!と言っています。(妻の場合の処女喪失の件は一切教えてくれませんが・・・・・・・)

大学に進学してもこれと言った特定の彼氏はいなかったようです。常にだれかにおまんこされていたようです。性格が良いというか世間知らずというかお酒に酔うとすぐだらしなくなってしまうらしいのです。妻も一緒にいて呆れるくらいだと言っていましたが実際のところ男性にちやほやされる美奈子さんに妻はヤキもちをやいていたのかも知れません。

美奈子さんは最初に就職した会社でその取引先の慰安旅行で質のよくない三人組みに計画的に輪姦されたそうです。その話のことは妻もよく知りませんがビデオとか写真をたくさん撮られたようです。今の御亭主に見られたくないので処分もできず妻が預かっているわけです。



それは妻が管理していますがほとんどすべて僕に見せてくれます。

それに妻に内緒で一人でじっくり見ることもあります。

美奈子さんは今の御亭主に見られたくない学生時代の日記やラブレターや写真をすべて妻に預けています。ということはもしかしたら僕の妻も美奈子さんに何か預けているかもしれませんが・・・まー美奈子さんは離婚歴もあるし引っ越しも多いからそれはないなと思っていますが・・・よくわかりません。この際、妻のことはどうでもいいのです。

最初に結婚したのは輪姦した男の一人です。どうも捨てがたい女性だったのでしょう。結婚はしても輪姦した三人の共有の所有物と化していたようです。新婚旅行もほかの二人は現地合流で乱れたSEXで過ごしたようです。

美奈子さんはこの三人におもちゃのようにされて生活していたようです。と言っても誰も別れたくない思いだったのでしょう。誰が最初に諦めるかの争いだったようです。みんなあきらめが付くようにするためかかなり破廉恥な行為をしたり強要したりしていた生活だったそうです。

旅の恥はかき捨てということで、ハワイやバリ島それに東南アジアに行っては現地の男とおまんこさせたりしたそうです。

そのほかにもいろいろな話を聞きました。

そしてその乱れた結婚生活が終焉を迎えたきっかけとなったのが裏ビデオ出演させられてそのビデオがアッチコッチ流失したことだと言っています。裏ビデオ出演と言ってもただの裏ビデオじゃなく本物のの強姦ビデオをそのまま裏流通に出されてしまい旦那もこれには参ったそうです。別れて後の二人の誰かと結婚しなおすわけにもいかないし、自然と遠のいていったようです。離婚後もしばらくは三人のうち誰かに呼び出されてはおまんこされていたようですが生活は独立して新しい御亭主と結ばれたそうですが今でも時々呼びだされておまんこだけされているかもしれません。(妻が言うにはたまにやられてるだろうとのことです)

美奈子さんは裏ビデオの流失は全然気づいてないようでした。

ただ強姦されて輪姦されたりしてビデオや写真を撮られてるのだと思っていたようです。それが世に出回っていると知ってからはやはり結婚生活が嫌になったようです。

決定的なのは裏ビデオじゃなくて一般の変態的フェチビデオを無理やり撮られてお店やネットで販売されるようになったからだと妻は言っています。



それはわたしもお店で買うことが出来ました。ボコボコに殴られてる可愛そうな美奈子さんが写っていました。

猟奇的強姦の序幕みたいなシーンだけのフェチものです。実際美奈子さんはこうやって強姦されてたんだと思うと異常に興奮してきます。

僕だったらやさしく優しく扱いますが(妻が言うには美奈子さんはもともとこういうのが好きな変態なのよ!って言うことです・・・僕にはそうは見えませんが)

美奈子さんは自分からネットで自分の流失画像や映像を探すようになりましたが今の御亭主は何も知らないらしく家ではなかなか思うようにPCが見られないのです。それで我が家にやってきては(特に私のいない時)に妻と探したり削除依頼をしたりしてました。最近は開き直っているようですが…ただし僕の前では美奈子さんはそういった話は一切しません。もちろん妻もそうですが私も一切そういった過去のことや男性関係など聞きません。

それがまた我が家が居心地のいいところでもあるわけです。

しかし美奈子さんが目の前にいない時の妻は見つけた画像はまっさきに僕に見せるし、それについていろいろ解説してくれます。挙句の果てに「あなた美奈子としたいんでしょ!」これが最近の妻の決め台詞です。(いろいろ見せたり話すのはおまえじゃないか)っていいたいです。でも「そんな気は全然ないよ」という態度を貫いています。

妻は僕の本性を暴きだそうとしていますが絶対に隠し通して自然に美奈子さんの体を堪能できるように計画しています。

妻が美奈子さんを我が家に呼んでくれなかったらおしまいですから…

妻は美奈子さんが来る前日位から挑発するかのように美奈子の過去のおまんこの話しや最新のおまんこ話しをします。

僕は「ふーん、そんなものかね〜」「いろんな人生があるもんだね〜」ぐらいの対応しかしてません。本心は美奈子さんを裸にして抱きしめておもいっきりおまんこにぶち込みキスしたいのです。

妻は見抜いているのかもしれません・・・当分駆け引きは続きます。

そして美奈子さんと裸で遊ぶ計画はいよいよ佳境に入ってきました。

僕の家は都心からちょっと離れた郊外にあります。農家だったので広い庭があります。

プレハブを土台にして屋根付きの大きな露天風呂を作りました。妻もこれには賛成してくれました。

発泡スチロールも使い擬岩工事も施して結構いい雰囲気になっています。ちょっとしたプール感覚で入れるようにして、洗い場はゴムマットでアスレチックなどの用品も配備し、マッサージベッドまで用意しました

妻と二人で楽しむために作った事になっていますが、もちろんお客さんにも楽しんで頂けるように、特に御夫婦や妻の友達等も抵抗なく利用できる雰囲気にしてあります。

もちろん数人で入れるようになっているので水着着用でちょっとしたバーベキューをやりながら楽しめるようになっています。

夜もいい感じのライトアップになります。

お客様用の水着もスポーティーなものを何種類も用意してあります。ただし女性用はすべてビキニですが…ちゃんとバスローブも温泉宿らしくしてこういうものだと印象つけるような感じです。

実際はお客などどうでもいいのです。

目当ては美奈子さんです。

最近美奈子さんは御亭主と別居中らしく泊まりに来ることも多くなっています。

しかしなかなか露天風呂に一緒に入るチャンスがありません。どうやら妻がそういうチャンスを潰してるようです。

僕が家に帰ると美奈子さんはもうお風呂に入った後とかさっきまでお風呂に入っていたとか・・・そんなのばっかりです。

妻は僕が美奈子さんと一緒にお風呂に入りたいという下心を見抜いているの可能性が大です。

問題はどこまで察知しているかです。まさかこの擬岩露天風呂の工事自体が美奈子さんの裸を見るためのもの…そこまでは思いもよらないでしょうが…

あせって無理にその状態に持っていこうとしたり、「みんなで一緒に入ろう」と僕から誘えば感の良い妻はすぐ疑うでしょう。

僕は思案に暮れ一計を案じました。



思い起こせば、妻が僕を挑発しているのです。

美奈子さんの裸の写真やおまんこされてる写真やビデオを見せつけているのは妻本人です。

美奈子さんがおまんこにだらしない女とかすぐやられてしまう女だと主張しているのは妻の口から聞いたことです。

なぜ?

やはり妻は今まで美奈子さんに嫉妬してきたんだと思いました。この上、僕までが美奈子さんに夢中になるのは許せないし、それを恐れているんだと思いました。

僕は思い切って妻にこう切り出しました。

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美奈子さんの話しって全部お前の作り話じゃないのか?

写真とかビデオ、あれって全部偽物だろう?良く似た感じの映像だけどよく見ると別人だし雰囲気も違うぞ!

どう見てもそんなに経験のある女性ににみえない。

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妻がムキになって喰い下がって来ます。(じゃーどんなふうに見えるのか?)

あまり言うとやぶへびになるので「つまりそんなに色気も感じないし、男達が目の色を変えて近づくような女性じゃないと思う」とかなんとか、別に興味なさそうに装いました。

あーだ、こうだ、話してるうちに「美奈子の正体を自分の目で確かめるがいいわ」って言うことになりました。

まさか!

今度、美奈子さんが泊まりに来た時に「一緒にお風呂に入りましょう」って妻のほうから言い出しました。「美奈子のおまんこ見て勃起したらただじゃおかないからね」と付け加えられ・・・まさかそんな素裸で入ろうとしてるわけじゃ・・・と焦りました。

妻が意味深なことを言いました。「もし美奈子とおまんこしたりしたら私も他の人とするからね」--------

この僕が愛してるのはお前だけだし、そんなことはするわけがないだろう!と言い切りましたが妻は何か企ててる様子です。

こちらの計画なのか妻の計画なのか分からなくなってきました。

そしていよいよ美奈子さんが来る日がやってきました。

お昼からバーべキューを楽しもうと言うことになったのですが、こんなときになって露天風呂にいろいろ不具合が出てきてしまいました。

擬岩の中を流れるはずのお湯の経路が傾いてうまく流れなくなっていたりライトアップの反射がおかしくて眩しかったりするんです。

どうしたものかと・・・せっかくの舞台が・・・

すると妻はこの疑岩工事をした工芸会社を午前中に呼んでなおさせると言うのです。

そんないきなり・・・しかも遠く地方からです。

妻は早速、会社に連絡を取りどうにか一人を出張で派遣させてもらうことにしました。やれうやれ気の毒に…

当日朝早くに工事の人が来ました。この工事にずっと携わっていた、まだ30歳前と思われる青年です。すごくまじめな仕事ぶりでちょっとしたイケメンです。

妻はこの青年を結構気に入っている様子です。

まーしかし一人で良く働くこと…昼に間に合わせようと力強い感じで一生懸命でした。

何とか形は付いたようですがお湯を入れての完成具合は本番まで分かりません。

妻がここで大胆な提案してきました。

お昼から始める露天風呂バーベキューにその青年を一緒に参加させるというのです。

ちゃんと完成してるかどうかも確かめなければいけないでしょうと言うのです。

僕は「だって美奈子さんが来るんだよ?」と言うと・・・・・・「何が悪いの?素裸で入るつもりでもいたの?」と言われてしまいました。

妻はその青年に参加するように半ば強引に決めてしまいました。

いちよ海水パンツもそろえてあるので青年はしぶしぶというか唖然としながらも了解してしまいました。

後は問題の美奈子さんですが、妻が言うには「僕がいて良くてその青年がいてはまずい理由があるの?美奈子にとってどこに違いがあるっていうの?あなただけにならビキニ姿を見せてもいいと思ってるとでも?」・・・・・・

確かに、自然に入れるプール感覚の露天風呂をテーマにしているのは僕ですから反論はできません。

そうこうしてるうちに美奈子さんが来ました。

いつものように自然の挨拶・・・

妻はこの4人でバーべキューの話しを美奈子さんに言うと、考える暇も与えッズキッチンに連れて行き食材の準備をし始めました。…ごく自然の成り行きのように。

いろいろ準備してる中、僕とその青年は先に着替えて風呂場でお湯を張りながらいろいろ点検したりしてました。

妻と美奈子さんがやってきました。

バスタオルを付けてるけどちらっと見えるのは妻も美奈子さんも極チビの紐で結ぶ水着です。妻は美奈子さんの裸を見せてやると言ってましたけど妻自身も裸同然のビキニだったのにはびっくりしました・・・青年もいるのに・・・

僕が美奈子さんにちょっかい出したり色目を使ったりすると「私もこの青年とするからね!」という意味なのでしょうか・・・?

まてよ・・・?

そもそもこの工事の施工には工芸会社からいつも2〜3人の技術者が来てましたがこの青年はいつも来ている常任の担当者でした。

一人で来ている時もありました。妻と二人きりの時もあったことも多々あります。

まさか・・・!

妻はこの青年に好意を寄せている・・・かも・・・今日ここに呼び寄せるのは計画的だった。

かも?

まさかもうそういう関係・・・この青年に妻がおまんこされてるかも…と考え出すとその考えは止まりません。

この青年の前で妻はおまんこを広げてくねくねしたのか・・・?

それじゃー妻がいつも言ってる美奈子さんと同じ行為だ・・・まてよ美奈子さんの経験とか男に弱いとかおまんこにだらしないとかいう話・・・あれって妻自身のことを話してる部分もあったのかもしれない・・・・・・・・・・・・・・・・!!

そんな考えが頭から離れなくなりました

難しい展開になってきました。

そんな僕の胸の内をよそに結構明るく楽しいバーべキュウとなりました。

まるで海に来てるような開放感があっていやらしさもなく健全な感じでした。

バーベキューも終わって露天風呂に夕日が差し込んできました。そろそろライトアップも楽しめそうな時間になってきてから妖しい感じになってきました。

美奈子さんが肩こりだという話から妙な展開に・・・・・・・

妻が突然、青年にマッサージをして貰うといいと半ば強制的に進めるのです。

妻の話だと青年はとても上手で何度かしてもらったことがあると言うのです。(一体何時のことだ!)

妻に言わせるといちいち言うほどのことじゃないぐらい簡単にしてもらっただけだと言ってましたが・・・なにしろマッサージによく通ってる妻のことですからその口上には説得力もありました。

湯船からちょっと見えない死角になったところにアスレチック用のビニールの簡易ベッドがあります。(それをマッサージ用としてるわけですが)妻はそこに美奈子さんと青年を連れて行来ました。

何か話していますけど循環で滝のように流れるお湯の音で何を話しているかわかりません。

僕は湯船でひとりやきもきしていました。

15分ぐらいで妻が一人で湯船に戻ってきました。

妻は寄り添うように僕のそばに来て、したり顔で得意そうに話し始めました。

・・・・・・・美奈子さんは、うつ伏せでバスタオルの上から肩や腰を揉まれている時はただ気持ちよさそうにしていたけど、仰向けにされて鎖骨やお腹それに太腿を揉まれるとバスタオルがどんどん外れて行くほど体をクネらせて・・・

まるで青年の気を引こうとしてるかのように体をうねらせて気持ちよさそうにしてたというのです。(そんな簡単に・・・?まさか)

妻がけしかけているのは容易に想像できます。



妻はさらにこう続けます。

「私がこっちに来るときはもうブラジャーの紐がほどけそうになってるのに胸を突き出すようにしてたわ・・・小さい胸なのにバカみたいにいやらしい感じのため息つきながら」

そして妻は青年に思う存分にするようにと言ってきたというのです。

そして妻は僕にこう聞いてきます。

「どうなると思う?」

「全部紐ほどかれて裸でマッサージされちゃうと思う?」

「美奈子は足なんか開かされてじっくり見られちゃうと思う?」

「おまんこ触られちゃうと思う?」

「もしかしておまんこまで嵌められちゃって抱きついてると思う?」

・・・・・・・

「あなたちょっと見て来たいんじゃない?」

「もう4〜50分たってるから嵌められてるかもしれないわよ」

「やめさせる?」

「わたし見てこようか?」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

すると美奈子さんがバスタオル姿でこっちに来たのです。

体を隠すようにすぐ湯船の中に入りました。ちらっと見えた体は素裸のような気がしました!!!!!

お湯は温泉の成分を入れてある濁り湯になっているので中に入ってしまうと良く見えません。

妻が早速美奈子さんに話を聞こうとしました。

美奈子さんが言うには・・・・

『マッサージされてたらついつい心地よくなって眠ってしまった。』  

『寒くなって目が覚めてお湯に入りに来た』

ただそれだけ・・・

・・・

妻は怪訝そうな顔をして言いました。

「美奈子!あんた一時間も寝てたっていうの?」

私たちちゃんと待っててあげたんだから正直に話しなさい。性感マッサージでもされて感じてたんじゃないの〜?」

そして妻は 

「私ちょっと彼に訊いてくるからね!」 

「美奈子〜!あんたもちゃんと言いなさい。彼と話が食い違ったらあんたお仕置きで罰ゲームでもさせるわよ!」  そう冗談ぽく言いながら さらに続けました。

「あなた!何があったか美奈子から良く聞きだしなさいよ。 

美奈子から聴きだした分は同じこと美奈子にしていいわよ!

そうよね美奈子!なにも大したことしてないんだったら平気よね!」

「私、彼に直接訊いて美奈子にしたことと同じことしてもらってくるわ」

「あなた美奈子の話が変な話だったら止めに来ないと大変なことになっちゃうわけよ!」とまた冗談めかしにいって青年の居る方に行きました。

僕は戸惑った様子で・・・(本当に戸惑ってましたが)  「そんな!美奈子さんから聴きだすなんて・・・」そう言いながら美奈子さんと二人っきりになれた事と妻が青年と二人っきりになるのを不安と期待の入り混じった気持ちで妻の後ろ姿を目で追いました。

妻は美奈子さんがはおってきたバスタオルを付けて行ってしまったので・・・美奈子さんはお湯から出られない様子です。きっと裸なんだ…素っ裸なんだ!・・・そう確信しました。

ということは裸にされてマッサージされてたんだ・・・おまんこも揉まれてたのか・・・

美奈子さんはうつむいたままときどき「ふー」っとため息をつきます。そのセクシーなこと筆舌に尽くしがたいです。

美奈子さんにちょっと聞いてみました。

「裸なの?」

「。」 こっくりうなづきました。

「どうして裸なの?脱がされちゃったの?」

美奈子さんが言うには

カイロプラティックというかヨガと言うかそんな感じでいろんなふうに体を曲げられたり無理なポーズを押さえこまれるような感じでされて・・・時には恥ずかしいくらい股が開くようにさせられたりして痛気持ちいいような感じだったそうです。

胸は痛いくらいギューとわしづかみにされて「我慢がまん」と言われながら揉も込まれた時にブラのヒモがほどけたと言うのです。

パンティーは脱がされないで足を広げられていたらしいのですが、大きく開いたまま両足の付け根に両手の親指で押し込まれて・・・左右に広げられ、ワレメをめくるようにされた時に紐がほどけてパンティーが外れてしまったとのことです。

剥き出しのおまんこをめくられて、中までじっくり見られて恥ずかしく手たまらなかったそうです。

僕は、「おまんこをいじられたの」かどうか聞いてみました。

「。」

うなづく美奈子さん。

「どうやって?どんなふうに?いやじゃなかったの?」

剥きだされたおまんこのわれめを指でなぞられてクリを責められて気持ち良くなってしまったようです。

おまんこが濡れて来て指が中までズボズボ入るようになったようです。

「おまんこしたの」

「。」

こっくりうなづく美奈子さん。

「どんな形で入れられたのかおしえてくれる?」

「。」

うなづいてくれました。

僕は美奈子さんの手を取って湯船から出て更に岩場で死角になる所に行きました。

早速、美奈子さんの口から聞いたこと!いろんなポーズを無理に頼み込んで再現してもらいました。

もちろんおまんこをむき出しにしてワレメの奥まで指で突っつき回しました。

ペニスでベトベトニ濡れてるワレメをなぞり上げながら

「さー最初にどんな形で入れられたの?」

美奈子さんは正上位のまま僕の肩に両手を絡めてちょっとお尻をひねってななめにして来ました。

「こうやってよ!」

そう言って唇を突き出してきました。

僕はその唇に吸いつきながらブっ刺すように挿入しました。

熱い熱いおまんこでした。

そしていろんな形でおよそ30分以上ハメ続けました。

最後に出すときにペニスを抜いて外に出そうとしたら

「中に入れて」って言うのです。

僕のことを忘れたくないから中に入れてって言うのです。

もう子宮の奥に出してしまいました。

美奈子さんも一緒に感じてくれたようです。

中に出した時おまんこが痙攣するのが分かりました。

そんなおまんこの経験初めてです。

僕は美奈子さんを抱いたまま聞きました。

「またおまんこさせてくれる」

「。」

こっくりうなづき「いいわよ」そう言ってくれる美奈子さんにもう一つ聞きました。

「さっきも中に出されたの?」

「−」

首を横に振る美奈子さん。

僕は美奈子さんの答えに驚きました。

「なんにもされてないわ」

・・・・・・・・・・・・・・・

「見られてもないし触られてももない」

「そんなに簡単にさせない」

「さっきの話は全部ウソよ」

!!!!

じゃどうして?

僕は美奈子さんのさらなる答えに更に驚きました。

妻が美奈子さんの写真やビデオを僕に見せてることを妻から聞いて知ってたのです。

だから淫乱な女だと思われてるんだろうと思っていたというのです。

それならというか・・・

本物の自分を曝け出そうと思ったか・・・

妻に対する当てつけか・・・仕返しか・・・

何とも深く考えてしまいます。

それにしても

妻のことなどすっかり忘れていました。

妻はどうなってるんだろう?

美奈子さんに聞きました。

本当に本当?

「美奈子さん!本当にマッサージされただけなの?」

それだけだと言います。

もしか美奈子さんが言ってることが・・・

最初に言ってることが本当だったら妻は今頃おまんこされてるはずです。

間違いなく!

でも今、言ってることが本当ならこんなに長い時間僕たちを放っておくわけがありません。

急いで湯船に戻って妻の様子を美奈子さんに見に行ってもらうことにしました。

別れ際に

僕は美奈子さんにもう一度「またおまんこしたい」

と言いました。

美奈子さんは「やらしい言い方」っていいながら場所と時間を僕に告げて妻たちの方に行きました。

本気で「会ってくれる」と確信しました。

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湯船で待っていると妻と美奈子さんが談笑しながらやってきました。

妻が僕を見て言いました。

「ごめんなさい!あそこ温かくて気持ちいいから本当に眠っちゃって」

「美奈子が眠っちゃったのよくわかるわ」

あの青年はとっくに着替えて帰ったそうです。

・・・

「あんたのぼせるからさっさと出ましょう」

そう言って妻は美奈子さんを連れて着替えて家のほうに向かいました。

二人の後ろ姿を見てなんとなく悪魔が2匹いるように思えました。

今夜はもちろん美奈子さんは泊まっていきます。

最後にリビングで軽くワインなど飲んで雑談。

複雑な気持ちでしたが夜更かしもしないで寝ることにしました。

妻が手洗いなど言った時一瞬ですが美奈子さんと二人っきりになりました。

僕は確かめるように美奈子さんを抱きしめおまんこに指を刺し入れて約束を確かめました。

美奈子さんはおまんこを開くように足を開いてくれてキスしてくれました。

そして約束を楽しみにしてると・・・

そしてとんでもない一言!

「奥様、されてるかもよ」

・・・

僕はドキっとしましたが平静を装って「女の感?」と聞きました。

美奈子さんはさらにとんでもない一言を

「見ちゃったんだもん」

・・・

妻が戻ってきました。

美奈子さんはほほえみを浮かべてもう一言

「おやすみなさい」

・・・ ・・・

妻と寝室に入りましたが眠れそうにありません。

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これから先はさらに僕の想定外の展開が待っていました。

きっと妻も美奈子さんも、だれ一人、予想出来なかったと思います。

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